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メンズ 白のクロップドパンツを着こなす夏コーデ

おすすめ

2016春夏のホワイトパンツコーデ MENS 夏は白のハーフパンツ!



夏の定番クロップドパンツ、クロップド=カットされた普通のパンツよりも少し短い、でもハーフパンツよりは少し長いパンツ☆以前クロップドパンツ、半端丈パンツ、ハーフパンツのコーディネート特集をしましたが、今回は夏に向けて白・ホワイトクロップドパンツの着こなしを特集します☆一気に夏らしくなるので、ぜひ一枚持ってコーディネートに取り入れてみてください。










おすすめクロップドパンツ
ホワイトクロップドパンツ


ちなみに、ベージュのクロップドパンツの着こなしはこちらにあります→ベージュクロップドパンツコーディネート

クロップドパンツの選び方



素材とシルエット
クロップドパンツは、文字通り中途半端な丈でカットされているパンツなので、細身シルエットの場合、素材に伸縮性が無いと、脚に食い込んできます。ふくらはぎが太い方は、伸縮性のチェックと、シルエットを妥協して太めのクロップドを選択です。
左のクロップドパンツは、モデルの細い足にぴったり☆口コミを読むとストレッチはあまりないみたいです。
真ん中の方がゆとりがあるのが分かりますよね。一番右はストレッチ効いています。少し長めなので着こなしやすい。


もう少し短ければふくらはぎも傷みません。
このパンツ、ベルトが2段になっていて、飾りベルトが下にあるので、パッと見かっこいいです。
腰パンはモテませんけど、ハイウエストはもっとモテないので、このくらいがちょうどいい。





PUレザーのベルトが付属していますが、
上の段のベルト通しは無視して、リアルレザーのベルトをつけるとかっこいいと思います!
Wウエストクロップドチノパンツ

おすすめベルト

BEAMS / スクエアバックルレザーベルト

それかストレッチが効いたパンツです。
これは、白に見えるんですが、実は「スーパーブリーチ」とあるように、インディゴからブリーチをかけた色合いなので、少しくすみがあるパンツです。真っ白のパンツより着こなしやすいと思います☆






特に左のブルーの方は太陽光が当たれば白にしか見えなくないですか?!
ややグレーのブラックも、おとなしめでかっこいいです。






スーパーブリーチデニムクロップドパンツ

足が太い・毛が気になる場合


→すね毛のお手入れはこちら
少し長めのクロップドパンツ、このくらいの丈が一番かっこよく見える丈です☆



筋肉質の方はふくらはぎが太いと思いますが、ふくらはぎの真ん中でパンツがクロップされていると、すごくスタイルが悪く見えます。
パンツの丈はひざ下のくぼんでいる所か(いわゆるハーフパンツ)、このモデルが履いているパンツくらいの長さが一番おすすめです。
長さの調整はロールアップで簡単にできるので、鏡を見ながら裾を折って長さを調整してみるといいですが、あまり折りすぎてシルエットが崩れないように注意です。あまりに長いなら鋏で切ってしまった方がかっこよく着こなせます。

実はこのパンツ、白ではないんです。
サックスブルーという限りなく白に近いブルーです。
サックスブルーのクロップドパンツ




コーデに使っているこのボーダーシャツが使えます!
なんとシャツとボーダーのTシャツがセットになっているので、コーディネートがそのまま使えます。
シャツは気分によって色を変えて着まわし可能。
下が白メインのボーダーなので結構何色のシャツを羽織ってもマリンスタイルが作れます☆

2枚セットのマリンコーデシャツ
ハーフパンツの着こなし例



クロップドパンツはふくらはぎの一番太いところで切れると、脚が短く見えるので、長さの調整は慎重に☆
右の方は海だから、サンダルだから少し短めにしてあるという事にして、普段履く時はあまり折らない方が良さそうです。

夏の白パンに合うトップスは青!


迷ったら青・ブルーです。間違いなく爽やかになります。
デニムシャツも、夏は薄い色が爽やかです。




白パンを履いても透けない方法


あと、白なので透けが気になる方は、そういうのを工夫された素材のパンツもあります。
透けにくい白のクロップドパンツ

白いパンツを履くときは、下着をブラウンベージュ系にすると、ほぼ透けないです。
女性だと白のスカートやパンツ用にそういうブラウン系の下着を持っているので、男性も白のパンツ用の下着を持っておくといいと思いますよ。あるのかどうかは知りませんがwブラウン系です。肌の色より少し暗い色。

白パンにデニムシャツを羽織るコーディネート


人気のデニムシャツと白のクロップドパンツのコーディネート実例です。
夏に切るデニムシャツはウォッシュが強いものがおすすめです。薄い水色だと夏のコーディネートが作りやすいです。白に合わせてもさわやかです。おすすめシャツ→ケミカルウォッシュデニムシャツ

クロップドパンツは先ほどのおすすめより少し短めの、ふくらはぎの上、ひざ下クロップドパンツです。
シルエットが切れなのでおすすめです。丈も長めなので着こなしやすい→ホワイトクロップドパンツ



白パンと上が黒・ダークカラー服のコーディネート


夏にトップスを暗い色にすると通常は暑苦しいですが、今回はホワイトパンツなうえに、クロップドで足首も見えているスタイルなので、トップスに黒をもってきてもそんなに暑くならないコーディネートに。素材を麻が混ざったものにすれば、黒や濃いネイビーでも見かけは暑くなりにくいです。


白クロップドパンツに合わせる靴


結構たくさんの着こなし実例を見てきましたが、ここで、靴の色をチェックです。
白いパンツの時は、靴も白っぽい方が馴染みやすいし、涼しそうでおしゃれです。
それかマリンスタイルでネイビーにするのもありですね。





キャンバスシューズ

夏だからサンダルでOKと思いがちですが、リゾート、海に行くような状況でないなら、半端丈、ハーフパンツにサンダルを履くとカジュアルになりすぎるので、サンダルを履くなら普通の丈のパンツの方がかっこよく着こなしやすいです。
海以外なら、今年はスニーカーを合わせるスタイルが流行っています。それかエスパドリーユで。


【GAIMO ガイモ】キャンバス エスパドリーユ (WAY) スペイン製


普通のシューズを履いたら、日本の気候上、靴下を履かないと蒸れますよね。
靴の隙間から靴下が見えるとかっこよくないので、こういうフットカバーがおすすめです。
これがですね、履いたことがある方ならわかると思うんですが、だいたいの確率で安いのは歩いていると脱げてくるんです。
説明書きに「脱げにくい」と書いてあるものを選んだ方がストレス少なく過ごせます。

左の方は少し高いんですが、「脱げにくい」と書いてあります。右の方は「おしゃれ」は書いてありますが、脱げにくいとは一言もかいてありませんでした。買ってみて安いほうが脱げなかったらラッキーなんですが、その辺は経験するしかないという。お店でも試着はできない商品ですからね…まぁ、千円くらいなので許容範囲かと。






もっとこだわるとこういう感じになります。靴の形のもよりますが、大人(社会人)はこちらがおすすめです。
クロップドパンツを履いて、靴から靴下が見えると子供っぽいので。

【福助 BOLD】シューズイン無地カバーソックス
もっと大人になると履かない by 石田純一氏
人間なので、ある程度年を取ると新陳代謝が衰えて、そんなに汗をかかないんじゃないかと思います。
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